2005年09月01日

<気合だっ!加藤投手&R.ジョンソン>の思考

今日は2対1でオリックスが昨日の雪辱を果たしました。
連敗を5で止め、これで3位に返り咲きです。
9回の球審の判定は、西武にとってラッキーの連続、
ベンチで笑う伊東監督と土井コーチをしっかりと
カメラがとらえてました。
結局最後は、加藤投手が気合の入った投球で
昨日のヒーロー中島選手と田原選手を力でねじ伏せ、終了。
もしオリックスが負けてたら、ストレスの溜まる敗戦に
なっていたでしょう。よく踏ん張りました。
         
気合が入っていたと言えば、
ヤンキースのランディ・ジョンソン
19歳のルーキーなんぞに負けられるかっ!」と
7回を投げて3安打無失点、2四球、7三振の好投で
年齢差22歳の投手戦を制止、今季13勝目(8敗)を挙げました。
先日は1イニング4発を食らうなど、
限界説がチラホラ囁かれだしましたが、
まだまだ、やってくれそうですね。
話題のマリナーズの新星ヘルナンデスも好投したんですが
2発の本塁打に沈みました。
初めて見たんですが、160キロのストレート(シュート気味)、
チェンジアップ、カーブの全てが素晴らしく、
必ずや将来メジャーを代表する投手になるでしょう。

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posted by コブラスマイルス at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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