2005年09月14日

<シェフ復帰で猛打爆発>の思考

シェフィールドが指名打者で復帰したヤンキース

1:ジーター(遊)
2:A・ロドリゲス(三)
3:ジアンビー(一)
4:シェフィールド(DH)
5:松井秀(左)
6:ウィリアムズ(中)
7:ポサダ(捕)
8:カノ(二)
9:クロスビー(右)

の新オーダーが初回から大爆発。
打者一巡が3度、20安打で17得点の大勝でありました。
松井選手も乗り遅れず、2度の満塁のチャンスで
いずれもタイムリーを放つなど4打数4安打4打点の大活躍、
これで自己ベストの108打点に並びました。
満塁での成績は
17打数8安打1四球1犠飛 打率4割7分1厘 21打点
と驚異的であります。

トーリ監督の“シェフ復帰”についてのコメント
「これでウチの打線もかなり変わるよ。
彼が入るおかげで厚みが出るし、得点力も上がるからね」

試合前のシェフのコメント
シーズンもこの時期になると、どんな選手でも問題を抱えているもの。
おれは気持ちだけでもそういう事態に備えているんだ。
前にもこういうことはあったから大丈夫。心配してないさ」


虎のアニキに負けないくらいカッコイイー!!

レッドソックスが敗れたため、ゲーム差は2・5です。

お手数ですが、よろしければ“ポチッ”とお願いします
  ↓ ↓ ↓ 
人気blogランキング
posted by コブラスマイルス at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 野球 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。